- 【Alert Diver】に掲載されました!!
- 2012.02.21
DAN JAPANの会報誌である【Alert Diver】に、
オルトメディコの研究結果が掲載されました!
掲載していただいているのは、
昨年の“第46回 日本高気圧環境・潜水医学会学術総会”で
優秀賞を頂いた発表内容です。
≪↓画像をクリックすると大きい画像が見られます≫
日本高気圧環境・潜水医学会雑誌や月刊ダイバー、
続いて掲載していただいております!!
高気圧環境・潜水医学会学術総会で優秀賞をいただいて以来、
色々なところでご紹介いただきました。
今のところ、たくさんの方のご協力のおかげで順調でございます!!
安全なダイビングのご提案が出来るように
もっともっと頑張っていきますよ~!!
皆様!!乞うご期待★
- I. B. Health Care (アイ・ビー・ヘルスケア) にオルトメディコ紹介記事が掲載されました
- 2012.02.03
株式会社データマックスから発行されているI. B. Health Care2012年新春号に
オルトメディコの紹介記事が掲載されました!!
健康食品や機能性食品を扱う企業に、今、注目されている“ハイクオリティ (HQ) 認証”というのがあります。
世界各国で採用されているナチュラルメディスンデータベース (NMDB) と連動した認証制度で、
今後は日本でも取得が進むと考えられています。
I. B. Health Care2012年新春号にハイクオリティ認証の特集が組まれました。
その中にはこれまでにハイクオリティ認証を取得した企業やそれに関わる企業が紹介されており、
オルトメディコは、ハイクオリティ認証に必要なヒト試験 (ヒト臨床試験) を受託する企業として、紹介されました。
≪↓画像をクリックすると大きい画像が見られます≫
免疫力改善の検証試験に強みがある、といったオルトメディコの特徴が書かれておりますので、
もしお手元に冊子がございましたら是非ともご覧ください。
ハイクオリティ認証を取得した後の有効性ハイクオリティ認証を
目指すためのヒト試験(ヒト臨床試験)は、ぜひともオルトメディコで!!
- 日本高気圧環境・潜水医学会雑誌に掲載されました
- 2012.01.31
昨年末に発行された日本高気圧環境・潜水医学会雑誌に、
“第46回 日本高気圧環境・潜水医学会学術総会”のプロシーディングが
掲載されました。
もちろん、この学会で発表したオルトメディコのことも載っています!
≪↓画像をクリックすると大きい画像が見られます≫
この発表では優秀賞を頂きました★
その内容も載っています!
≪↓画像をクリックすると大きい画像が見られます≫
この学会でオルトメディコは7回目の発表。
ついにつかんだ優秀賞!
「継続は力なり」という言葉が身にしみる学術総会でした。
これからもダイバーの減圧症の発症要因について
研究を進めていくとともに、
ヒト臨床試験を運営していく上での知識や体力を
身に付けていきたいと思います。
- 月刊ダイバー1月号・2月号に掲載されました!
- 2012.01.12
昨年のブログでもご紹介させていただきましたが、
2011年11月12日に、東京医科歯科大学で【安全潜水を考える会】開催されました。
【安全潜水を考える会】ではオルトメディコも減圧症の発症要因について
20分ほど発表の機会をいただくことができました。
その関連記事が、「月刊ダイバー 1月号」に掲載されております!
さらに続く「月刊ダイバー 2月号」!
今度は減圧症の発症要因についての研究結果が掲載されました!!
掲載していただいたことで
たくさんのダイビング関係者の方の目に留まることを
祈っております。
また、オルトメディコのHPでは
減圧症の発症要因を探るためのダイバーアンケートをご用意しております。
是非!ご協力下さい!!
- 此度、弊社が受託および実施運営致しましたヒト有効性試験の結果が、論文として学術誌に掲載されました。
- 2011.09.06
此度、弊社が受託および実施運営致しましたヒト有効性試験の結果が、論文として学術誌に掲載されました。
記
赤塚耕一, 西村富生, 澤山道則, 廣江知紀, 鈴木直子, 椎塚詰仁, 山本和雄, 宇津山正典, 廣川勝昱, 髙良毅. FFC®パイロゲンスペシャルスリーの免疫機能賦
活効果. 新薬と臨牀, 60(8) : 1702-1711, 2011.
掲載誌外観
冊子内1
冊子内2
株式会社オルトメディコでは、ヒト有効性試験を通じて、企業様がお持ちの商材の付加価値を発見できるよう、サポート致します。また、学会発表や学術論文としての公表に耐えうるだけの価値の高いデータが得られるよう、精度の高い試験運営に努めて参ります。
ヒト有効性試験にご興味のある企業様、ぜひ一度お問い合わせください。
- グルコサミンおよびコンドロイチン硫酸含有サプリメントの膝関節痛への効果.
- 2011.07.15
此度、弊社が受託および実施運営致しましたヒト有効性試験の結果が、
論文として学術誌に掲載されました。
記
後閑直美・鈴木直子・椎塚詰仁・山本和雄・髙良毅 (2011).
グルコサミンおよびコンドロイチン硫酸含有サプリメントの膝関節痛への効果.
新薬と臨牀, 60(7), 1476-1482.
掲載誌外観
冊子内1
冊子内2
株式会社オルトメディコでは、ヒト有効性試験を通じて、企業様がお持ちの商材の付加価値を発見できるよう、サポート致します。また、学会発表や学術論文としての公表に耐えうるだけの価値の高いデータが得られるよう、精度の高い試験運営に努めて参ります。
ヒト有効性試験にご興味のある企業様、ぜひ一度お問い合わせください!
- 弊社が受託したヒト試験が学術誌に掲載されました!!
- 2011.06.17
此度、弊社にて受託・実施運営致しましたヒト有効性試験の結果が、
学術論文として月刊「新薬と臨牀」6月号に掲載されました。
記
柿野賢一・高良毅・鈴木直子・山本和雄・黒木修・中精一・岩本正孝 (2011).
綿花由来“セロビオース”摂取による腸内菌叢改善効果の検証試験.
新薬と臨牀, 60(6), 149-164.
冊子内はこんな感じです。
冊子内をもう1枚!
株式会社オルトメディコでは、ヒト有効性試験を通じて、企業様がお持ちの商材の付加価値を発見できるよう、サポート致します。また、学会発表や学術論文としての公表に耐えうるだけの価値の高いデータが得られるよう、精度の高い試験運営に努めて参ります。
ヒト有効性試験にご興味のある企業様、ぜひ一度お問い合わせください!
- “わかさ”の掲載記事をご紹介します。
- 2011.03.23
「日本の農業を元気にするプロジェクト」を立ち上げました。
一つの例として、島根県産のワサビ葉を煎じて作ったワサビ茶のヒト試験を実施した結果が特集された事例をご紹介いたします。
ワサビは日本では主にお刺身やお寿司などの生ものに添える習慣があります。これはワサビの辛み成分が持つ強力な抗菌作用により食中毒を防ぐ効果を期待してのことだそう。
このように日本人にとっては馴染み深いワサビですが、利用されるのはもっぱら茎の部分で、葉の部分は辛みが少ないためにほとんど利用されていませんでした。
そこで、島根県の主導のもとでワサビ葉の新しい利用法が模索され、ワサビの葉を煎じて作るワサビ茶が考案されました。
オルトメディコで、島根県産ワサビ茶によるメタボ予防効果を検証するヒト試験を実施した結果、ウエストや中性脂肪が減少するという結果が得られました。
このように有効性のある食品を今まで捨てていたなんてもったいない話しですよね。
ワサビ茶は家庭でも簡単に手作りできるとあって、女性を中心に評判を呼んでいます。
このように、日本全国にある特産物の有効性を皆さんへお伝えし、日本の農業を元気にしたい!と考えています。

わかさ 2010年 5月号 P164~P171 [(株)わかさ出版 発行]
- 月刊ダイバー2月号に掲載されました
- 2011.02.04
昨年の12月12日に、ダイバーの安全性向上を目的とした「第1回 スクーバ活動基準とマニュアル」シンポジウムが船の科学館において開催されました。
参加者250名を超える盛り上がりを見せました。
様々な分野の専門家の方々がお話しをされ、オルトメディコも減圧症の発症要因について20分ほど発表の機会をいただくことができました。
内容は同時期の高気圧環境・潜水医学会で発表したものを、一般のダイバーの方々にもわかりやすいよう、限られた時間の中でできるだけ噛み砕いてお話ししたつもりですが、うまく伝わったかどうか...
でも多くの方から好意的な感想をいただき、お話しさせていただいてよかったと思いました。
ヒト試験の運営と並行して自社研究も進めていくのはなかなか大変ですが、楽しい仕事です。これからも頑張って進めていきたいと思います。


- 日本高気圧・潜水医学会で発表しました
- 2010.12.21
去る2010年11月26・27日、岡山にて日本高気圧・潜水医学会が開催されました。
弊社も東京医科歯科大学・高気圧治療部と共同研究を行っている、ダイバーの減
圧症の発症要因について、発表を行いました。
食品のヒト試験とは直接関連のないテーマではありますが、研究を進めていくう
えで統計解析、多変量解析の応用的な知識が磨かれるため、分析班の技量が向上
していくというメリットがあります。
今後も大学との共同研究を進めていくことで、サイエンティフィックな視野を広
げ、企業の知的体力を養っていきたいと思います。

































