株式会社オルトメディコは、食品臨床試験・機能性食品臨床試験など特定保健用食品(特保/トクホ)のヒト臨床試験をご提供する食品CROです。

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ヒト試験・臨床試験 ORTHO MEDICO:株式会社オルトメディコ

目や鼻の不快感を緩和

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目や鼻の不快感を緩和-Price examples

本ヘルスクレームの見積書サンプルをご覧いただけます。
2つのプランをご用意しております。御社の目的に応じて、ご覧ください。
また、プラン内容は一例となりますので、御社のご要望に沿った見積書の作成も可能でございます。ぜひ、お気軽にご相談・お問い合わせください。

見積書A (機能性表示向けプラン) の試験概要

項目 内容
試験デザイン 並行群間比較試験
ランダム化
盲検 二重盲検
介入期間 84日間 (12週間)
来院回数
(スクリーニング検査含む)
2回 (スクリーニング検査、12週間後来院検査)
実施症例数 56症例
評価項目
  • 生活の質 (QOL) 調査 (鼻目症状、日常生活の支障度)
  • アレルギー検査
    (血液検査; 特異的IgE [スギ花粉、ヒノキ花粉、ヤケヒョウヒダニ、ハウスダスト]、非特異的IgE)
  • 鼻汁好酸球
  • 身体測定
  • 理学検査
  • 末梢血液検査
  • 尿検査
  • 問診
  • 食事調査 (来院検査前3日間を記録)
  • 日誌 (毎日記録)
  • 医薬品服薬状況 (医薬品を服薬した際に記録)

〈日本アレルギー性鼻炎QOL標準調査票 (NO. 1) (JRQLQ) 〉※1,2

QOL領域 内容 項目数
1 日常生活 5 項目
2 戸外活動 2 項目
3 社会生活 3 項目
4 睡眠 1 項目
5 身体 2 項目
6 精神生活 4 項目
17 項目
  • ※1 奥田稔ら.アレルギー2003;52:70‒86.
  • ※2 奥田稔. アレルギー 2003;52:1‒20.

〈アレルギー性鼻結膜炎QOL調査票日本語版 (RQLQJ) 〉※3,4

QOL領域 内容 項目数
1 日頃の活動 30 項目から3 項目選択
2 睡眠 3 項目
3 目・鼻の諸症状以外 7 項目
4 実生活のわずらわしさ 3 項目
5 鼻の症状 4 項目
6 目の症状 4 項目
7 感情面 4 項目
18 項目
  • ※3 奥田稔.アレルギー 2003;52:1‒20.
  • ※4 奥田稔ら.アレルギー 2003;52:21‒56.

〈鼻汁検査 (鼻汁好酸球)〉

アレルギー性鼻炎では、血中よりむしろ鼻粘膜での増多が著明です。
また、細菌やウイルス感染では鼻汁中に増加することは稀で、主に好中球が増加します。
本検査は、顕微鏡を用いて鼻汁中の好酸球の出現の有無や程度を観察します。
全視野で1個でもあれば陽性、割合によって (1+)~(3+) で表します。

試験スケジュール

見積書A
ダウンロード

見積書B (小規模研究プラン) の試験概要

項目 内容
試験デザイン 並行群間比較試験
ランダム化
盲検 二重盲検
介入期間 84日間 (12週間)
来院回数
(スクリーニング検査含む)
2回 (スクリーニング検査、12週間後来院検査)
実施症例数 10症例
評価項目
  • 生活の質 (QOL) 調査 (鼻目症状、日常生活の支障度)
  • アレルギー検査
    (血液検査; 特異的IgE [スギ花粉、ヒノキ花粉、ヤケヒョウヒダニ、ハウスダスト]、非特異的IgE)
  • 鼻汁好酸球
  • 身体測定
  • 理学検査
  • 末梢血液検査
  • 尿検査
  • 問診
  • 食事調査 (来院検査前3日間を記録)
  • 日誌 (毎日記録)
  • 医薬品服薬状況 (医薬品を服薬した際に記録)

〈日本アレルギー性鼻炎QOL標準調査票 (NO. 1) (JRQLQ) 〉※1,2

QOL領域 内容 項目数
1 日常生活 5 項目
2 戸外活動 2 項目
3 社会生活 3 項目
4 睡眠 1 項目
5 身体 2 項目
6 精神生活 4 項目
17 項目
  • ※1 奥田稔ら.アレルギー2003;52:70‒86.
  • ※2 奥田稔. アレルギー 2003;52:1‒20.

〈アレルギー性鼻結膜炎QOL調査票日本語版 (RQLQJ) 〉※3,4

QOL領域 内容 項目数
1 日頃の活動 30 項目から3 項目選択
2 睡眠 3 項目
3 目・鼻の諸症状以外 7 項目
4 実生活のわずらわしさ 3 項目
5 鼻の症状 4 項目
6 目の症状 4 項目
7 感情面 4 項目
18 項目
  • ※3 奥田稔.アレルギー 2003;52:1‒20.
  • ※4 奥田稔ら.アレルギー 2003;52:21‒56.

〈鼻汁検査 (鼻汁好酸球)〉

アレルギー性鼻炎では、血中よりむしろ鼻粘膜での増多が著明です。
また、細菌やウイルス感染では鼻汁中に増加することは稀で、主に好中球が増加します。
本検査は、顕微鏡を用いて鼻汁中の好酸球の出現の有無や程度を観察します。
全視野で1個でもあれば陽性、割合によって (1+)~(3+) で表します。

試験スケジュール

見積書B
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